講演・研修依頼

日本教育工学研究所では所長の田中保成による講演・研修の依頼を承っております。

これまで,学校や学習塾,子育て中の保護者の方々,企業でご活躍されている方々など多くの方々に向けて講演・研修でお話をさせていただきました。
テーマは「生徒・子供のモチベーション向上」「人生に夢を、事業にビジョンを」「思考力養成講座」「小学生・中学生に対する親の接し方」など多岐にわたり,ご好評をいただいております。
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田中保成
1950年広島県生まれ。中央大学法学部卒業後,私塾を立ち上げ,40年近くにわたって小学生から高校生までを指導。子供たちと徹底的に付き合い,独自の指導法「田中メソッド」を考案。
どんな子でも成績が伸びる再現性の高さが注目を集め,埼玉平成高等学校勉強部顧問,埼玉県中学生思考力チャレンジ大会問題作成検討委員,東京都杉並区立和泉中学校内手習い塾 塾頭,BunBu学院顧問などを歴任。また、公教育機関においてもオリジナルの計算ソフトを導入するなど,田中メソッドの導入を希望する教育機関が後を絶たない。
主な著書に『消える学力、消えない学力』『田中メソッドで書く就職小論文』『東大に「合格する子」と「落ちる子」の中高6年間の学習習慣』などがある。
現在は,日本教育工学研究所 代表,日本数学協会 理事などを務め,「所得格差が教育格差を生む」という負のスパイラルの解消に向けた活動にも力を入れている。

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